| シーン |
曲名 |
選曲したポイント |
| 迎賓 |
・The Prologue
・Love & Rehearsal
・The Biginning of The Partnership
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迎賓に選んだ3曲は映画『恋に落ちたシェイクスピア』のサントラ盤から選びました。劇中に流れる音楽がどれも素敵で、映画を爽やかなラブ・ストーリーに感じたのも、優雅で心地よい音色の音楽が影響しているのだと思います。
私は特に「The Beginning Of The Partnership」という曲が好きで、絶対に披露宴で使いたいと思っていました。パートナーシップの始まりというタイトルも、夫婦になる2人にとってピッタリですよね。そして曲の中盤あたりから、何かが始まるような、少しワクワクさせるような曲調にも惹かれました。「The Prologue」と「Love & Rehearsal」は曲調ももちろんですが、これから披露宴を始めるにあたって、タイトルも合いそうと思って決めました。 |
スライド上映
(新郎生い立ち) |
Stand By Me
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映画『スタンド・バイ・ミー』のサントラ盤から。ダンナが自分の生い立ちのスライド・ショー用に、自分で選曲しました。有名な曲なのでたくさんの人が知っていて、親しみやすい曲だったと思います。
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| (新婦生い立ち) |
Journey To The Past
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映画「アナスタシア」のサントラ盤から。タイトルを訳すと‘過去への旅’です。自分の生い立ちをスライドとして流すのに、合うかな〜と思って決めました。あと、途中の歌詞で「家、愛、家族…、あなた見つけるまで、私は決してみたされない。」っていうところも好きです。
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| (出会いから) |
星に願いを
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映画『ピノキオ』のサントラ盤から。オルゴール・バージョンの曲を使いました。私たちはスライド上映をしてから、披露宴会場の入場をすることにしたので、オルゴールという控えめだけど美しい音色の音楽でスライド上映をしめくくりました。そして、入場曲「キス・ミー」で登場するシチュエーションを考えました。 |